13 Comments

  1. ハーフターンなんで特に問題はなく、先輩二人が後から来てるけど、先に自分が最前列に座ってるってところがどうなのかなー。谷原さんは立ったままだししね。実力の世界だから仕方ないないけど、この辺の気遣いがないと人間性見えてしまうなー。それが成績にも現れてるんじゃないかなー。

  2. ゴルフ観戦行く度思うけど、おっさんおばはんのマナーの悪さ異常です。無音カメラ使わないし、動くな言われても動くし。
    そろそろカメラは何かしらの規制かけた方がいい。

  3. 俺が運営だったら一組に三人ぐらい監視員つけてマナーが悪い奴は一発退場にするな。

  4. いちいちキャディーさんが注意してるの気の毒やな😅主催者側がもっと取り締まるべきやで

  5. 100%と言い切っても良いくらいマナーが悪いのは年寄り
    50歳以上は規制を厳しくすべき
    見てるこっちまでイライラする

  6. カメラ撮りにきているなら来なきゃいいのに。
    生の目でプロを見ろって言いたい。
    いい大人が情けない

  7. プロレベルのゴルフは”さすが”と思う。その技術には敬意すら覚える。

    フェニックスで松山英樹プロが!Wを破損し、30本もの予備も合うものがなかったと中嶋常幸さんが報じていた。

    ばぜか? スイング中のクラブ挙動を制御する”動的バランス”の技術をそのメーカーが持っていないことが明らか。

    では、その動的バランスとは何か?

    ① いずれの番手でもよいので、セロテープ2㎝ほどをトウ側に、そのテープをヒール側に貼り替えて試打をする。

    ② グリップエンドに1g、次に2gほどの鉛を貼って試打する。

    さて、これでも狙い通りの”決め球”を打てるプロに会ったことはない。弾のゆくえとそのフィーリングは劇的に変わる。

    ①&②は、クラブの質量配分に係る(クルマのホイールバランスに類似)ものだが、これに加えて、その質量配分

    にシャフト性能(部分的な硬度調整を含む、その技術も完成済み)をマッチさせれば、この動画に出演プロは、

    欧米一流と伍するスコアレベルに達することが出来よう。もちろん、松山プロのを除いてだが・・・(但し、パターはダメ)

    この日本で生まれたクラブ技術は、これからのプロゴルフを画期的に発展させる鍵となろう。

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