<2024/2025シーズンメンバー>
代表兼監督  清野潤
スタッフ   持木瑛宏・小澤卓
トレーナー  三津間拓也・秋元聖弥・佐藤雄太
マネージャー 太田沙織
SFFAA    加藤貴行

選手
No.2 安岡暁 No.5 井上大地 No.7 高瀬剛 No.8 宮原尚大 No.9 宮崎曉 No.11 藤井一真 No.12 木田俊樹 No.15 神蔵翼 No.16 神田亜典 No.21 白鳥俊介 No.22 山中勇輝 No.26 池田啓利 No.27 大澤寛治 No.40 杉本亮 No.88 森慶太

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[音楽] [拍手] も相手の守備はあの強度は俺はすごくある と思うんだけど結構前からガンガン ガンガンこう突っ込んでくるような守備が 前説で言うとメインだったよね俺らの底辺 の真ん中フィクソが右左行けるような選手 だとしても突っ込んでくる可能性がある からましっかりこうセーフティなパス ラインを1個ボールを受ける前に確認し ながらやるとかボールホルダー次のボール ホルダーが苦しくなる可能性が高いなと 思うんだったらセーフティなパスラインを 誰かが作ってあげるとかえプレスがかかっ てるのに止めちゃうとプレサかかっちゃう んだからトラップで外すコントロールに ター外すこととしっかり前にボールを運ぶ ということでま言った時にうちはピボが いるピボプラスもう1枚いるとすごくあの 展開としては楽になるかなと思うのでま そのを意識しながら相手をとにかく 後ろ向きにするということを意識しながら 横に動かして底辺で動かしたってやっぱ 相手後ろ向きにならないんだから相手が こう完備素しなきゃいけないような状況を 作ったり後ろ向きのランニングをさせる ことによってボールと自分をどっちも見え ないような状況を作るってことねまその嫌 なことをどんどんどんどんやっていくって いうこと底辺でつなぎすぎたらプレスは どんどんかかると思うけど後ろ向きにして 後ろ向きにしてっていうのを繰り返して やっていこうねもしうまくパスが繋がら なかったとしても相手を後ろ向きにして 相手陣内の高い位置でキックイン取れたら もうオッケーだよまそのつもりでやり ましょうあとはピボがいるんだからピボに 入った時はいい状態で入った時は必ず2枚 はボールを越すぐらいのつもりでえー ランニングをするともう1人がただの リスクヘッジで残るではなくて攻めの ポジションを取ること攻めのポジションを 取りながらリスクを考えることかなえ守備 に関してはまこれは木曜日にやったけど 相手のクアトロに対して中閉じた状態で スタートして真ん中に線引っ張って インサイドカットで同サイドは強くさせて ウイックサイドは まカビかけてオッケーでまここに関しては パスライン攻めに行ってももちろん オッケーなんだけどこの前話したように この状態でここの2人組ここの2人組だけ じゃなくてやっぱこういうところからここ が入ってきたりこういうところからここが 入ってきたりするんだなここがやっぱ1番 俺はポイントだと思っててこの前も話した けどこの選手がここに入るのとエントリ ニス入るのとこの選手がここに入るのの 違いは高さではなくて赤の5番うちの赤の 5番の認知があるかないかって話ねこの 選手がこうなってる時はここは何も問題 ない状態になるんだけどしもしここカビ かかったとしても5番からしたらここ入っ てるなってのが分かる状態ね次こいつを 探しに行ってここをマークチェンジしたと しても赤の5番は分かる状態この状態は声 かけなきゃいけないかもしれないけどねで もある程度分かるよなランニングかけてん なまランニングかけて自分のマークいなく なるってことはこいつにはつかなきゃなと かっての分かると思うんだけどこの状態で 赤の番がこっち見てる時にここついてる時 のここのポイントっていうのはこれは みんなで悔していかなきゃいけないこれ1 つの大きいポイントだそれをしっかり探し てこうただ自分のマーカーが中に入った から頑張ってついてこうだけじゃなくて こいつが気づいてないんだったらこいつに マンツって言ってあげるとか下れって言う とか明確差が必要だからここはキーパーも このスペースが認知できてるんだったら 自分がカバーすることだけを考えるでは なくてまずディフェンスをしっかり動かす ことで情報の伝え合いだから受信と送信を 明確にはっきりやっていくことね えその部分を意識しながらもう1つえ昨日 もう1回映像見てた時に結構あるなと思っ たのはこういう状態で下げた時に ディーザーかける可能性結構あるんだな この時にえ考えて欲しいのはこれマンツ までついてくじゃなくて俺らのディーザの やり方としてはこの状態でかかったら ディセかかったらこういう状態になってき たとしたらここうまく残しつつまちょい たて切らせつつ出たところに寄せさせる ようなここがディセかけたやつにくっつい てっちゃうとこのドリブルキャンセルの 方方が怖いからディザかけたなと思ったら こいつうまく残しつつで全然オッケーで こいつに2枚管理させてボールが出た瞬間 に寄せさせるで全然オッケーでこいつは ニュートラルで全然オッケーこれ結構 あるまそのぐらいかなえあとはまポイント はやっぱ山田正子1番はやっぱボール ラインが進んでるか進んでないか俺らが何 本パス回されてもボールラインが進んで ないんだったら1回止まってもう1回守備 構築してやり直して全然オッケーでパス ゲームじゃないからフットサルはゴール 決めた数だからあの繋がれてやられた気分 に決してならないように大事なのは不をし すぎてやられちゃったりとか相手の マイナスサポートのやつに突っ込んじゃっ て外されちゃったりする方が面倒くさいん だったらしっかり止まるとまそれは点差に よってもちろんもし俺らが負けてて残り何 分だったらそれ行かなきゃいけないかも しれないけど普通の状態ティの状態だった う勝ってる状態なのであればしっかり ブレーキを踏んで整えることを意識する こと相手の相手のエリアだったらね大丈夫 パワープレイだけ確認しとこうボックスに 近い状態でスタートオッケーで えー 5で右足のほぼ同じぐらいにこうやって 並ぶんだけどどっちか消さないとこの状態 だとどっちも出せる状態面倒くさいから 右足消しながらスタートオケーでこいつは えここじゃなくて内側からドッケでこいつ はここ飛ばされないようなラインで右足の このラインを消しつつま5がここに立つ ことによってここの一発は消えると思う からこれが外側になってきたら広がってき たらまたこれはインサイドカットに変えれ ばこれ左引きだから左引き左引き右右で こいつに関してはこのこの状態で嫌がって こうなったらまこれは別にインサイド カットで 寄せるどっちかというとこのラインを こっちのラインを消しに行きつつこっち側 に持っていってこの状態で寄せるっていう でこれ縦行かれる分にはまこいつ右だから ま左足も切れると思うけどそんなに怖く ないかなっていう後ろはニュートラルでも あってもけど前線のま極端に言うとこう いう状態 スタートオンラインまで行かないで出し たら取るよっっていうような状態作ってま シュートはねそんなに打たない正直この前 多分1本打ってないでえこの斜めのパス こいつが広がりすぎちゃった時のここの 斜めのパスとかだけ怖いからここしっかり 閉じながらこいつがちょっと前に出ちゃっ たらこいつがケアしながらってい感じで いく問題ないなでみやアテミテえっと ポジション的にはこっちが宮かなで宮テか なでここはちょっとまだ迷ってんだけど誰 やつ翼パルプレイのディフェンス結構やっ たやってましあじゃあ翼で行こうちょっと さっき走りなが翼かなと思ったんだけどえ スタメンはキーパー山はい で宮えつはいで5でそこにアテンででこの 前直書いちゃったんだけど俺ちょっとま2 週間ぐらい結構悩みに悩んでてまあの とりあえずスタートはそれでいくでえ セカンドのスタートが一進はいで直はいで たはいでカジはいでえ3セット回しする 可能性もあるし2.5ぐらいで行く可能性 もあるんだけどえ3セット目行くとしたら もう都系統大地でそこに翼だったりアテと かをこう引っ張りながらやっていく感じで 真宮が入ったりとかま誰が入っても何も 問題ないかなとで3セット目に関しては シンプルにしっかり前に行くまそしたらそ したら結構怖いから盾早いしえケトの胸 トラを意識し ながらえこうやって呼ば れるこの辺 でしょその辺に投げとけ上に 任えま開幕にあたってまみんなも全く同じ だと思うんだけど俺もこうすごくこう まだまだね当たり前だけど完成されてない 状態というかあのまどのチームも同じだし 毎年毎年そうだと思うんだけど特に今年 ちょっと先発が入っちゃったりもあったし あの新しくま主力だったメンバーが抜けて 新しく入ってくれたメンバーがいてって いう中でまだまだ詰切れてない中で開幕を 迎えてることは間違いない間違いないんだ けどじゃあこの試合を落としていいかと 言ったらそんな話は全くないし終盤の 勝ち点さんも今日の勝ち点さんも何も 変わらない勝ち点さん1日で6点稼ぐこと はできないし1日3ポイントしか稼げない 稼げないてか取れないその中の大事な1 試合であることは間違いないじゃあ俺らが 今日何をしなきゃいけないかいい何をし なきゃいけないかもちろん今戦い方につい て話したけど1番大事になってくるのは いい当たり前のことを当たり前に実行する こと当たり前のことやった方がいいに 決まってることみんな頭の中では絶対に 分かってるんだよなディフェンスの守備 トランジションの時前にいる選手は全力で 戻さなきゃいけない当たり前に分かるよな 絶対に今考えたら絶対戻った方がいいでも それがゲーム中にできなかったらそれは 負けるんだけど とその1本で負けるんだいベンチで何する か背もたれ に背中くっつけてずっと休んで声も出さ ない方がいい か水飲んだらま5人はアップスペースに 立ってピッチに熱送る椅子に座ってるやつ のピッチに熱を送るどっちの方がいいか 絶対に校舎の方がいいよ ね攻撃の時にさっき言ったうにピボ入った 時3人が残るこれがリス ケッチ違うよな前2枚しっかりピオが キープできてるだったら前に走るもう1枚 もしっかりい攻撃のポジション取るこれも 当たり前のことなんだ当たり前のことなん だけどこれゲーム中にできなくなることが いっぱいあるんだよねうまくいかなかった 時に文句言い やう40分しかないゲームの中で言ったら 文句言やうんじゃなくていい声出し合い ながら戦った方がいいに決まってるよなで もそれもゲムになったらできなくなる可能 性があるんだ なそれをいい当たり前に絶対にこっちの方 がいいってことをみんな1個1個しっかり 選択してこう例えばミアだったらなんで ミアにそのプレイヤーとしての価値がある かもちろんプレイヤーとしてすごくレベル が高いのもあるんだけど常に当たり前の ことをずっとやり続ける竹も全く同じいい チームの雰囲気どうのこうの関係ない竹 絶対全力で戻るでしょだからたという プレイヤーに価値があるでしょそれが気分 によって変わったりとか試合の状況によっ て変わったりとか暑さによって変わったり とか試合時間によって変わったりとか観客 の多い少ないで変わったりとかそういう チームは弱いチムでしょ俺らが今やら なきゃいけないのは先日だけじゃなくて その当たり前を徹底的に実行することな それによって今日は勝点3を取ろうみんな でもうこのメンバー だ今日このメンバーっていうかま基本この メンバーだいここで1つになる相手からし たら戦力抜けてるかもしれない俺も もちろん幸島いない中いない伊いない優勢 いないもちろんあるだけども今年の メンバーこれはこれで絶対に目できるよ オケもう1つえ あのコメントにも書いてんだけどいい 勝ち点 0勝ち点01からのスタートじゃない0 からのスタート去年の価値何にも関係ない 去年の順位何にも関係ない完全にゼロから なスタート去年の優勝チームチャンピオン チームそんなのだけ残ってたら多分これが マイナスになる完全に0からの チャレンジャーもこれにコミットすること もうだってこれは別に俺が行きせるんじゃ ないもう数字そうなんだから勝0なんだ から0からでしょ去年チャンピオング優勝 できてないんだからチャレンジャー以外何 もでも ない優勝チームとか変なプライドとか全く いらないもう泥臭くただただ チャレンジャーまそる だけまそのチャレンジャーを楽しみながら やっていきましょう行き ましょうあるからいや1で付きに する4になったらも だめウルトラワ見てや 3 分もうピコンじゃなっちゃう からピンクも意外筋肉落ちましたジム行か ない とあ来ました今年は違う男た行こう今年は 決めるのちゃんの結果は ゴールに 初今シーズンよろしくお願いします代だ はい行こ [拍手] ぜタタ [拍手] [音楽] やれやれやれやれや 場も 聞こえこパが番いそうなんかおかしい変な 感じ変な感じするめっちゃあ今こち [音楽] てよし行こ番ます 白番 [拍手] [音楽] [拍手] 番お願いします 参りますせ のましょ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] シ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] シト [音楽] たさあからナ [拍手] のと [拍手] で番号 番宮崎選 のが入 ますさカのボル [音楽] 博 [音楽] [拍手] れを ますさあから がから今山 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] パパ山中 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] カこを動かせ [拍手] [拍手] 山 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] さあ前半残り2分一返しておきたいところ ラバス れてき [音楽] た周のンました [拍手] あのさ最後テンから来て俺に来たじゃん キーパー前じゃなくてあのレシュート 角寄せる時もっとはっきり寄せないとあの サイド出た時なのかそこはっきりさせない とだめだ からそこだけはっきりあのサイド出た瞬間 でいいから3ライ そこで1人がっつり行かないとどんどん裏 れてくからそれだけなし でしょちょっとキーパー行くのやめとくか う結構うめえな浮玉ウ浮玉アウトとか うぜえなあれなんか取れそうな気もすんだ けど勝ってる からあ違う違う自陣相手 陣すぎて2本ぐらいぐらいあ ない と自はよしこちょっと見ようオケーまず パワープレイからちょっと最後ストレス 抱えたまま終わっちゃったからいい確かに 自分がパワプレイの守備の名前を呼ばれ なかったですよもやり方だけぐらい頭入れ とけよマジでもったいなすぎんだろマジで い相手がこういう状態のこういうパワー プレに対してどっちも行かせるじゃなくて この状態じゃなくてこっち側に行かせるた んでしょじゃこいつはどこに立つの真ん中 右相手の右足右足でしょ右足に立って こいつが右ききなのにこっち側からじゃ ねえ だろ右足 でしょこれがこうなってこれが高くなっ たらこいつはどこここさっきと全く同じ こと言ってる わいえこの状態でボックスを崩したような 状態からスタートしてここ のオラインに乗るこうやって乗る必要は ないからこここじゃなくて右足を消すよう なイメージで相手をできるだけこっち側に 持っていきたいオケーここの相手に対して 右足を消しながらくだから究極こいつには 出されてもそんなには問題ない出されたら これは寄せる右足消しながら寄せる出され たら寄せる もし一発でこいつが広がって飛んだら逆へ のパスコースを消しながら右足を消し ながら寄せる マンツーマン マンツーマンただこれが広くなりすぎた時 のここだけちょっと気をつけてもらいたい 結構この前の試合で言うと麻野は結構ここ を狙ってるんこの状態でこいつくっつけて こういう状態のここを狙ってるからこいつ がこの状態になって今度内側インサイドは 4番 消し あのパワープレーの俺らの今言ったセット 以外がやらいけないシーンはいっぱい出て くると思うんあの相手ボールのまま進ん じゃった時にその時にま冷静にワンプレイ 頑張って凌いでもらいと形からスタート この形からスタートしてえ全部見すぎる じゃなくて取り所と思ったら取り行っ ちゃっていいからで最終的には回転して セグンドをしっかり守ることキーパーが誰 かっていうのはやっぱある程度決めとこう でやっぱ利き足を消したいから基本的には こっちサイドから寄せてもらいたい基的は でハーフラインを超えるぐらいにはもう ある程度決めとかなきゃいけないから俺ら がこっち側から寄せ るってことは寄せたやつのマーカーが不利 になってる可能性が高いんだからこのパス ラインは成立しなかったとしてもここから のここに出る可能性は十分にありえるから 分かるよなだからここにフリーなやつがい るっていうのを頭にみんなが入れなきゃ いけない切りに行くやつだけじゃなくて こっちの3枚がここがフリーなことを頭に 入れながらやらなきゃいけないそこ サプライズになら ない えーあとはクアトロはやっぱり上手だから ちょっと体力は消耗すると思うんだけど プレスをかけることもすごく大事なんだ けど1番はボールラインを進ませないこと 取れたらもちろん得点なんだけどそこで 自分たちが負美味しすぎて裏取られるほど 面倒くさいことないんだから後ろ向きに なっちゃって時やっぱ認知を奪われるんだ からそうならないようにしっかり自分たち が後ろから前内側から外側にディフェンス できるように両足をしっかりつけて認知を 持ちながら予測を持ちながらあらかじめの 声を出しながら守備をすることもしこれ ちょっとバランス的にまずいなと思ったら 1回ブレーキ踏んでいい1回整えてそう いう声を全体で出してもらいたいしそれを 感じてもらいたい今行ったら危ねえな1回 下がるじゃあ下がったら リトリートもう1回確認する全然問題ない うまいんだから明らかにうまいんだから そこで不しすぎないこと31正直そんな 怖くないただ山田司1発あるからそこだけ 本当に気をつけるのとあんまり怖くない からって山田商人に入ってる時にうちの3 枚は視野奪われてるんだからそこだけ めっちゃ明確してこ前半はでもその辺は すごくよくできてこの戻りディフェンスの 3枚が戻すだけじゃなくて掴まなきゃいけ ないやつをしっかり掴むこと究極ピボット フィクソがいて相手1枚しかいなくたって 俺ら3枚戻ったってセグンド開てたら決め られちゃうそこだけ抑えるべきポイント だけ明確に抑えてこう 攻撃高いんだからボール捨てるじゃない 最初からピボと繋がる当たり前の話相手が 高いのに底辺で繋ぐのはつぎまくるのは こうリスク最初覗く相手がちょっと下がる 底辺初めて使い相手が高い全然ピボ覗か ない最初から底辺使全然 間違いそうでしょキックもうキックイン する前からピポカダス戻す繋がっとくこの 状態で周辺車見とくこの状態か無理だな 下げるて何も問題ないただ逃げずに自信 持ってできるシンは後ろにスペースだった 2人組ガンガン組んでくるピボプラスもう 1枚のラニンが絶対必要 バランス絶対崩す パプレどんなパプレ途中で差し込んでくる かもしれないけど絶対バランス崩さない メンタルのバランス崩さない 行こうしても ねしせ [拍手] [拍手] [音楽] さあ岩崎 [拍手] [音楽] 長いさあ高 強いさあ上上 [音楽] よてるよああ入り込んでいく [拍手] [音楽] [拍手] 宮崎ゴール ゴールのゴールは [拍手] さこの ボール [音楽] 宮原さあ入れるナナ [拍手] さあ岩崎 [音楽] [音楽] [拍手] さあレ [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] 大澤寄せていく ウドさあ山中のボールこれ通る 博士博士のボール 崎さあ神倉神倉外へ左足のシュート [拍手] [拍手] 岩崎岩崎 [拍手] 攻撃 けるさたからさあシュートこれ がルゴールゴールゴール [音楽] さあ これさあカ [拍手] ボールト山これ [音楽] レ これナス [拍手] 岩崎っており ます残り1分40 [拍手] 展開さあ [音楽] ロさあスロー [音楽] ボール終了です ご覧いただきました通り6対2でトット バラフットサルクラブの勝利となりました までもね結果対象だ けど途中32度でバタバタし オ途中 [拍手] 途中で解消され たてもう俺今日の話どうでもいいと言わん ばかり早く ないすぐすぐ [拍手] [音楽] [拍手] つけ 当たり当たり前だ のアップコト 行こうアッ [音楽] [拍手] ナナナナイスナイスナス オお疲れましたえままずは開幕戦ねあの 内容よりも結果の方が大事な中でしっかり 苦しい時間もみんなで耐えて勝てたことは すごく良かったかなとえ思います えま一方であのもちろん試合前から言っ てる通り自分たちが今全くこう完成された 状態じゃなくてま大げさじゃなく多分50 点ぐらいのところだとまだまだ思うんだ けどえまそれはこう当たり前と認識した中 でえーもうちょっとねこう相手を見ながら 能して いく時間と共に能していくようなえ試合 展開だったりっていうのは正直もう ちょっと欲しかったかなっていうのはある えープレスに対してまずピボを覗くという ところを話したんだけどピボプラスもう1 枚というところを考えた時になかなか ちょっとそこが出なかったなというところ ま時間帯としてはやっぱ都が入った時間は すごく良かったかなと思うんだけどま明確 にいうこうメ性のあるランニングが入る 時間が短かったなというところとま攻撃も そうだし守備のところで言うとま最終的 最後の最後まであのクアトロに対してのえ ちょっと見てる側からするとちょっと怖さ がある 状態だっったかなっていうのがあるあの もちろんこれねフットサルは相手あっての 競技なので相手によってうちの戦い方 も変わる特に守備に関して言うと31の時 とクワトロの時と守備の人形っていうのは 変わって当然なんだけどやっぱもっとこう 時間共に主導権を握っていけるようになっ ていかないとま今日で言ったら3人の時間 帯に33にされてたら本当にどうなってた かなっていうのは怖さとしてあるうんあの 点差としては追いつかれたりとかしても 主導権を握れてるとメンタル的なこう安心 感というかがまだまだある状態ま失点もね 1視点目はまパワープレイのところだった しまあれはもう大いに反省してもらえた けどパワープレイだったしま2点は結局ク からなんだけどその辺でこう守備で主導権 が最後の最後まで握りきれてないうんでえ まセットプレーのところからゴールが入っ てるのはいいとして もなんとなくこう手放しで喜べる試合では ないというか反省点の多い試合であること は間違いないかなまでもあの勝ちながら 反省していけるのはすごくいいことだし えーみんながポジティブに戦った結果で あることは間違いないんでえ自信を1個1 個つけつつ試合を通して1試合1試合強く なっていくことかなとえもう1つはプレイ タイムがま長い短いあると思うんだけど やっぱりこれはあの俺もみんな同じように 試合に出したい気持ちはあるんだけど やっぱりこうまだまだこうトレーニングの 時間で信頼感を稼げてなかったらやっぱ そこのプレイタイムっていうのはどうして も長くなっていかないしえそこはやっぱり 自分で掴み取ってもらいたいうん俺が チャンスを与えて与えてってするだけじゃ なくてもちろんそれもしたいんだけど チャレンジしていきたいんだけどやっぱり トレーニングがえ自分の中では本番の つもりでそういう選手は望んでもらいたい しその時間でしっかりこう信頼感を稼いで くるとその選手のプレイタイムが長くなる だけじゃなくてやっぱチームとし て伸びることにもう純粋に繋がっていく からその辺は全員でえ意識しながらえそう いうプレイタイムがまだ短い選手が頑張る こともそうだしそういう選手を頑せことも すごく大事なんで全体でレベルアップして いけるようにしていきましょう終わりだっ て終ります

3 Comments

  1. ピッチサイドからの映像だと見づらいのと酔いそうです^^;
    観客席からの映像だと有り難いです〜😭

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